【考察】歌詞やアーティスト

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太田裕美『木綿のハンカチーフ』‐男と女、どっちが悪いの?

昨年亡くなった筒美京平さんが作曲を手掛けた「木綿のハンカチーフ」。 歌詞は筒美さんとよくタッグを組んでいた松本隆さんが手がけました。その歌詞は解釈が様々で、具体的な描写が多いわりに聴く人によって違う情景が映るようです。 ...
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【歌詞考察】aiko「ハニーメモリー」浮気男の失恋ソングを解説

2020年秋にリリースされたaikoさんの楽曲「ハニーメモリー」。 アカペラ&3拍子が冒頭から強く印象に残ります。 「僕」の状況について考察 今回はaikoさんには珍しく1人称が「僕」の歌詞です。 aiko...
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【歌詞考察】aiko「青空」の歌詞の意味を解説!モラハラ?不倫?他の曲との関連も考察しました

2020年にリリースされたaikoさんの楽曲『青空』。 メロディ自体はポップで明るいようですが、歌詞を聴いてみると結構悲しい雰囲気が立ち込めています。どうやら失恋ソングのようです。 大人の恋愛だった ...
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【歌詞考察】BUMP OF CHICKEN「Flare」‐ファン歴10年の私が最速考察!

BUMP結成25周年に公開された「Flare」。 「こんなとき」だからこその歌詞と、今までと変わらぬメッセージに、胸を打たれたファンは多いでしょう。 最近のBUMPから想起されることは、やはり一人のメンバーの活動休止。 ...
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【考察】大塚愛「プラネタリウム」‐怖い歌詞?タイトルの意味は?じっくり解説します

大人気ドラマ「花より男子」のイメージソングとして人気を博した大塚愛の代表曲「プラネタリウム」。 私の中では『男ウケ抜群のカラオケモテ曲』というイメージだったのですが、先日久しぶりに一人でカラオケに行き、このモテ曲を歌いながら歌詞を見...
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【歌詞考察】aiko「milk」は”都合のいい女の片思いの歌説”を聞いてくれ

2009年にリリースされたaikoさんの名曲「milk」。 CMソングとして適用され、サビの「好きな人に話しかけられない女の子」の描写が共感を呼び、若い女性たちの間で流行しました。 しかし、大人になってふと聴いてみた時、思った...
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こんなときこそaiko!恋愛の症状で聴く名曲

aikoさんの歌詞は秀逸で、複雑な恋愛感情をうまくほどいてくれるものが多いです。 それだけに、歌詞と同じ状況で聴くといい意味でも悪い意味でもめちゃくちゃ心に響くんですよね。 今回は、aiko歴10年になる私が、恋愛の症状別にa...
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【歌詞考察】やくしまるえつこ「COSMOS VS ALIEN」を真剣に歌詞考察してみた

2010年に発売されたやくしまるえつこさんの楽曲です。 やくしまるえつこさんは人気バンド「相対性理論」のボーカルで、最近は他アーティストへの楽曲提供やナレーターのお仕事されていますね。 今回はアニメ「荒川アンダーザブリッジ」の...
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KinKi kids O album 収録曲を全曲一斉考察!

2021年12月23日発売となったKinKiKidsのニューアルバム「O album」。 4年ぶりのアルバムということで、待ち遠しかった方も多かったんじゃないでしょうか。 今回は、発売日の今日、いきなり初回限定盤に収録された楽...
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【歌詞考察】BUMPの「アカシア」の歌詞がいつにも増して”刺さる”理由を考察してみた

BUMPの歌詞は心に沁みるものが多い。 しかし、アカシアは他のどの楽曲とも違う感覚で「刺さる」。 なぜこんなにも歌詞が刺さるのか、「抽象度の高さ」「共感ではない歌詞」という観点からアカシアの歌詞について考察した。 「アカ...
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